3月3日(土)新宿ピカデリー、Bunkamuraル・シネマ、東劇ほか全国ロードショー!
映画の公開を記念してukafeでは、映画をイメージしたメニューをご用意。
映画の余韻に浸りながら、ukafeスペシャル特典と共にお楽しみください。


モードルイスの幸せのポトフ ¥1,100(税込)


ベーコンポトフと自家製ポンデケージョ。
旨みたっぷり8種のとろとろ野菜とベーコンのポトフ、タピオカ粉を使用したグルテンフリーのモチモチ食感がたまらないポンデケージョのセットです。

※ポトフは野菜の仕入れ状況によって変動あり。
※ランチタイムよりなくなり次第終了の期間限定メニューです。

期間:2月17日(土)~3月16日(金)
実施店舗:ukafe 
Cu by uka 二子玉川店 でもスペシャルコラボレーションメニューをご用意しております。



ukafeコラボ特典
1.コラボメニューをご注文された方に抽選で劇場鑑賞券をプレゼント
2.劇場鑑賞券の半券提示、もしくは指定ハッシュタグ(#ukafe #モードルイス #しあわせの絵の具)をつけて、コラボメニューを投稿したSNS画面提示でお会計から10%オフ。

映画『しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス』STORY

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「絵を描きながら、あなたと暮らすのが私の幸せ」

カナダ東部のノバスコシア州。小さな町で叔母と暮らすモード(サリー・ホーキンス)は、絵を描くことと自由を愛していた。ある日モードは、魚の行商を営むエベレット(イーサン・ホーク)が家政婦を探していることを知り、興味を持つ。モードは自立のため、住み込みの家政婦になろうと決意。彼が1人で暮らす家のドアをノックした。
子供の頃から重いリウマチを患い、厄介者扱いされてきたモード。孤児院で育ち、学もなく、生きるのに精一杯だったエベレット。そんなはみ出し者同士の同居生活はトラブル続き。しかし、モードがこしらえた熱々のチキンシチューを口にして、エベレットは孤独だった心が温まるのを感じるのだった。そんな中、徐々に互いを認め合い、距離を縮めていったモードとエベレットは結婚。
そんな時、エベレットの顧客サンドラが家を訪れる。ニューヨークから避暑に来ている彼女は、モードが壁に描いたニワトリの絵を見て一目で才能を見抜き、絵の創作を依頼する。サンドラの期待に応えようと、モードは夢中で筆を動かし始めた。壁に、板に、請求書の裏に。いつしかモードの絵の評判は広がり続け、やがてアメリカ合衆国大統領のニクソンから依頼が舞い込むまでに......。



『しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス』
3月3日(土) 新宿ピカデリー、Bunkamuraル・シネマ、東劇ほか全国ロードショー!

監督:アシュリング・ウォルシュ
出演:サリー・ホーキンス、イーサン・ホーク
原題:MAUDIE
2016年/カナダ・アイルランド/英語/116分/DCP/カラー 日本語字幕:牧野琴子 後援:カナダ大使館 アイルランド大使館
配給:松竹 公式サイト:shiawase-enogu.jp
©2016 Small Shack Productions Inc./ Painted House Films Inc./ Parallel Films (Maudie) Ltd.